ちょっと肌寒い10月だから妊活でするといいこと。

ちょっと肌寒い10月だから妊活でするといいこと。

10月に入って、少し肌寒くなってきましたね。
いかがお過ごしでしょうか?

日本妊活協会の小池勇一朗です。

寝苦しい夏が過ぎて、ちょっと朝も寝過ぎちゃうなんてことも最近はあるんではないでしょうか?
ただ、よく寝れるようになった反面、からだの疲れ具合は案外、変わらないなんてことも度々ありますよね!

そんな時は、夜にたくさん食べ過ぎてしまってそのまま寝てしまったりしてませんか?

確かに食欲の秋!といえばいろんなものが美味しくなる季節ですから、ついつい食べ過ぎてしまうのもわかります!
でも、せっかくぐっすり寝れるようになっても、疲れが取れなければもったいない感じしますよね。

どうやらそんな、あなたのからだの中では食べ物の消化にたくさんのエネルギーを使ってしまっているようなんです!

実は、その生活のパターンを続けているとからだが修復される時間が作られないので、元気な卵子に育ちにくくなってしまうんです。

そこで、あなたへ提案です。

①寝る2時間前までに、湯舟に入る習慣をつけること

これはからだが、温まるとからだの中の酵素という、からだを修復する役目の細胞が元気に働いてくれます。
これで、寝ている間にダメージを受けた卵子などの細胞を修復に向かわせる手伝いをしてくれます!
そして、寝る直前ではなく、2時間前くらいに入るのがポイントです。
人が眠くなるのは、体温が下がって来る時なんですね。ですので、寝る直前よりも2時間前くらいがちょうどいいんですね。

② タンパク質を多めに摂ること

これは、卵子を含めた細胞の多くはタンパク質を原料としてできています。
そのため、材料をしっかりと入れてあげる必要があるんですね。
当然のことですが、卵子もタンパク質でできているので、良い卵子を育てるのにもタンパク質がとても重要なポイントを握っているんです。
その量ですが、50キロの方で1日50gを目安としてみるといいでしょう。
体重に0.1gをかけたグラム数が、おおよそあなたの必要量になるんです。
また、妊活をされている方はその倍くらいを摂られると卵子の修復に良いとされています。

代表的なタンパク質の補給源
・肉
・魚
・豆類
とされていますが、好みもありますので、ご自身で取り入れやすいものを適度に取り入れてみましょう!

タンパク質と寝る2時間前の入浴が、あなたの妊活ライフをより希望のある明るいものにつながることを心から願っています。

日本妊活協会
栄養アプローチ部

小池勇一朗

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